子宮筋腫を自宅で改善する方法です

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実際に、この方法を試された方の、
生の声をお聞きください


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東京都在住  伊藤 亜希子 様

マニュアルの内容を実行して
次の生理から、明らかな変化がありました。

そしてついに最近10年来の子宮筋腫が無くなりました!

子供の頃から生理痛がひどく、生理が始まって3日間ほどは4時間おきの鎮痛剤無しでは
日常生活がおくれない日々でした。
母も若い頃そうだったとのことでしたので、そんなものかなぁ、と思っていましたが、
歳を重ねても一向に軽くなる様子はなく、それどころかここ1、2年は2日目ともなると立っているのが
辛く、家にいる時は寝込み、また外出先でも時々座りこんでしまうほどでした。
最近販売の仕事を始めたこともあり、このままでは毎月仕事を休まなくてはいけなくなることを
心配して、藁をもすがる思いでこの方法を実践しました。

実行して次の生理から、明らかな変化がありました。
経血量が少なくなったことと、痛みが軽減したことです。
その時は、もしまたあんな風に痛くなっては困る、と心配して数回鎮痛剤は服用しましたが、
寝込むこともなく確か、5日間ほどの生理を終えました。

この方法を完璧にはこなせていませんでしたが、
それでもこのような変化が出て嬉しく思っていました。


そしてついに最近、
10年来の子宮筋腫が無くなったんです!
筋腫が1つだけだったことと、これ以上大きくならなければ問題無いだろうとの理由で
ずっと経過観察中で特に治療もしていませんでしたが、
人間ドックや子宮頸ガン検診の際には必ず「筋腫がありますね」と言われ続けてきました。

しかし、つい先日の検診の時に「筋腫は無い」と言われたのです。
「無い→無くなった!?」と驚きましたが、これもこのマニュアルを実践したおかげです。
やはり病気がひとつ減ったとなればとても嬉しいです。


これからも私の出来る範囲で、この方法を実践していきたいと思っています。

長谷川さん、ありがとうございました!!


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坂口悦世 様

子宮内膜症があるため
赤ちゃんも出来にくいでしょうといわれていました。
でも、妊娠しました!!現在、妊娠6週です。


私は高校生の頃から徐々に生理痛がひどくなり
最初は市販の痛み止めでよかったのですが
今では医師の処方が必要な座薬でないと
日常生活がままならない状況でした。
その座薬を処方してもらうため5年前にかかった婦人科で
子宮内膜症であることがわかり
医師から「これは一生付き合った行くしかない」と言われていましたので
そいうものだと思っていました。
それからこの5年間はホルモン療法やピルの使用もしてきました。
赤ちゃんも出来にくいでしょうといわれていました。

この方法に出会い、医療人である私も内容に納得
しかも常識とされていたことが間違いであったり
驚くことがたくさんありました。

まずはできることからということで
なるべくマニュアル通りの食事にすることにしました。
毎日食べていた物もきっぱりやめました。
主人も私が生理痛で苦しんでいるいつも姿を見ていましたし
自分の体形が気になることもあってか
すんなり協力してくれました。

それから次の生理を待ちましたが…来ませんでした。
実は妊娠していたのです!!
妊娠に関してはまだ本当に初期なので不安でいっぱいですが
自分は妊娠できる身体なんだと自信を持つことを
できたことがとても大きい喜びです。
冷え症でもありましたから高温期を持続させる力がなく
(いつも10日くらいで生理が来ていました)
次だめだったら、ホルモン療法をしましょうと言われていた矢先でした。

自分の体に変化があったことは
便秘が解消したこと、
前の日の脚のむくみが翌朝にはすっきり解消されていること
また体重が1カ月の時点で1キロほど減りました
自分にしか分かりませんが仕事ではく制服のズボンが少しゆるくなりました。
女性としてうれしいですよね。

この方法で好きなものばかり食べていてはいけないと
当り前のことにあらためて気付かされました。
当り前のことって難しいですけどね…
そして、食べ物の力って大きいんですね
わかってはいましたがこれまでに影響力があったとは思いませんでした。
この方法を知らずにいたかもしれない未来を想像すると
恐ろしいくらいです。

現在妊娠6週ですが、
これからもこの方法を実践させていただきたいと思います。
妊娠中の食生活についても教えていただきましたので
できることを長く続けていきたいと思います。
本当にありがとうございました。

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◆子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を自宅で改善!!◆10年間苦しんできた生理痛が10日であっさり痛みがでなくなった魔法の方法

治療法は筋腫の大きさや位置で異なり、様子をみる場合も

治療法は、筋腫の大きさや位置、症状、本人の年齢や希望などを聞き、相談して決めていきます。良性のこぶですから、症状が出ていないのであれば、治療をせずに経過を見ていくこともあります。
症状が強い場合には、ホルモン剤で生理を止め、閉経状態にすることで筋腫の成長を止めることがあります。ただし、更年期障害のような症状や、骨が弱くなるなどの副作用が出るので、若い人には行わず、閉経に近い年齢の人に一時的に行うケースがほとんどです。
筋腫が大きく、症状がつらい場合は手術をする場合も。ただ、若い人や今後妊娠を望む人には、筋腫の部分のみ取り除き、子宮を温存する方法もあります(子宮筋腫核出術)。子宮腺筋症と合併していたり、たくさんできているような場合で、今後妊娠の予定がないという人には、子宮ごと取る手術を行うこともあります。
また、最近は、お腹を切らずに内視鏡で摘出する方法も行われるようになりました。ほかにも、子宮に行く動脈に薬を入れて固めることで、筋腫の成長を止める子宮動脈塞栓[そくせん]術という手術法や、超音波を用いた集束[しゅうそく]超音波治療という方法も試みられています。

経血量の増加!!!代表的な症状

子宮筋腫の代表的な症状は、経血量の増加です。個人差もありますが、子宮内膜症などとは違い、生理痛はそれほど強くはならないようです。
また、筋腫のできた場所によって、症状の出方も異なります。比較的症状が出にくいのは、子宮の壁の筋層内にできる「筋層内筋腫」や、子宮の外側に突き出るようにできる「漿膜[しょうまく]下筋腫」です。ただし、漿膜下筋腫は、子宮からのびた茎のような部分がねじれて激痛をおこすことがあります。
経血量が多く、過多月経、貧血などの症状が出やすいのは、子宮の粘膜下にできた筋腫が子宮内腔[ないくう]に向かってこぶ状に突き出た「粘膜下筋腫」です。
ほかに、筋腫がまわりの器官を圧迫するため、便秘や頻尿になったり、逆に尿が出にくくなったりする場合があります。そのほか、お腹の張り、下腹痛、腰痛などの症状が出ることもあります。